近日開催のイベント
Showroom event
お取り扱いメーカーのご紹介
Maker
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2011年に5社統合で誕生した業界最大手で、 住宅のあらゆる場所に製品を提供しています。 IoT技術を活用したスマートホーム製品開発に注力し、 革新的製品(ナビッシュ、SATIS G)と 環境負荷低減に取り組んでいます。
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1949年創業の住宅設備機器専門メーカーで、 ステンレス素材の積極的使用が特徴です。 シンク、調理台、キャビネットにもステンレスを採用し、 清潔感、耐久性、環境配慮を重視しています。
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クリスタルカウンターの美しさと強度が特徴で、 スクエアすべり台シンクで清潔さを維持しています。 また、水栓から出る水で除菌が可能な製品も 提供しています。
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「良品廉価」の精神で高品質製品を合理的価格で 提供しています。オールステンレス製キッチンシステム 「エマージュ」が人気で、垂直統合型ビジネスモデルで 開発から販売まで一貫して行っています。 IoT活用スマートキッチンや抗菌・抗ウイルス製品にも 注力しています。
リフォーム相談会の特典とメリット
Merit
- 1. 専門スタッフによる無料相談
- 住まいの悩みやリフォームの疑問を 直接ご相談いただけます。
- 2. あなたに合ったプランを提案
- ご要望をお伺いし、最適なリフォームプランを ご案内します。
- 3. お得な来場者特典がもらえる!
- 「生活応援ギフト」 「選べるグルメギフト」 「スターバックスカードギフト」 「QUOカード」...etc ※プレゼントは予告なく変更する場合がございます。
リフォーム相談会とは?
What is a showroom
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ショールーム相談会で何ができるの?
ショールーム相談会とは、 お風呂やキッチンといったリフォーム商品のメーカーが、 実際に目で見て触って使い心地を試してもらうために設けた 住宅設備展示場のことです。 実際の設備に見て触れて、体験し、空間展示でのお部屋のイメージづくりや、 商品のデザイン、お手入れ性などを無料で体感することができます。
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最新の住宅設備商品に触ることができる
Webサイトやカタログでは分かりづらいサイズ感や、 色や質感のバリエーションを実際に見て触れて確認することができます。 また、家の一区画のような空間展示をしていることが多く、 実際のリフォーム後の暮らしをイメージしやすくなっています。
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体験してサイズ・デザインを確認できる
例えば、実際に立ってみないとわからないキッチンの高さ、 収納の使い勝手、お風呂の浴槽に横たわって 足が伸ばせるかどうか。 そういったカタログだけでは イメージしづらい大きい設備も、 実際のサイズ感や使い勝手を 自分の体で体験することができます。
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プロのアドバイザーに相談できる
プロのアドバイザーにリフォームの相談をできます。 商品案内だけでなく、工事会社に渡す、 明細代わりにもなる見積書の作成サービスがあります。 この価格算出のためにも便利な見積書を、工事会社に渡すことで、 おおよその商品価格がわかります。
相談会からリフォーム完了までの流れ
Flow
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基本的にすべて事前予約制となっています。 お電話または、ご希望の相談会に各申し込みフォームがございますので、 ご予約お願いいたします。お申し込みから3営業日以内にご連絡させていただきます。 日時が確定しましたら、リフォームしたいご自宅の写真や寸法、図面をご用意の上、 ご来場ください。それぞれのお客様に合うよう様々なプランをご用意しております。 既にご希望の商品が決まっている場合やご相談が必要でない場合はそのままお問合せより ご連絡ください。
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リフォームをスムーズに行うためには現状のレイアウトがわかるお写真や寸法をメモして持って行きましょう。 詳しい図面があれば自分で採寸をしなくても良いので、事前準備が少なくなり、おすすめです。
寸法の確認と写真撮影
キッチンの撮影ポイント
1.キッチン空間全体
現在の床や壁の色、収納棚や冷蔵庫、吊戸棚などのレイアウトがわかる写真を何枚か撮影しておくと、 空間のコーディネートや収納場所を検討しながら展示確認ができます。
2.梁の有無を確認
キッチン本体の接している両端部の壁や冷蔵庫の場所、梁の有無、サイズ感など撮影しておくとスムーズです。


キッチン採寸ポイント
1.キッチンの本体寸法
壁からの長さを端から端まで測りましょう。 奥行きはバックガードから部分から測って下さい。 システムキッチンは寸法によって価格や選べる部材も変わりますし、 採寸してからショールームにいくと作業スペースなどの確認もできおすすめです。
2.窓や梁、冷蔵庫のサイズ
キッチンに接している天井梁や、 窓のサイズと位置、冷蔵庫の幅と奥行も測っておきましょう。
お風呂の撮影ポイント
1.浴室空間全体
窓の有無や鏡の大きさなどが分かるように、 さまざまな角度でお風呂を撮影しましょう。
2.窓まわり、梁、ドア
梁がある場合は、撮影しましょう。 お風呂のリフォームでは、窓の大きさや梁の有無によって ご提案できる商品が変わることもあります。
お風呂の採寸ポイント
1.浴室のサイズと窓や梁の寸法
ユニットバスはある程度サイズが決まっていて、 大きさによってできる事・できない事が変わってきます。 縦・横・天井高さにプラスして、 窓や梁寸法を事前に採寸しておくと、 その後の商品検討・打ち合わせの際に便利です。
2.ドアの位置
ご自宅のお風呂のドアの位置が どれに当てはまるのか確認しましょう。
ユニットバスの主要な規格サイズ一覧
多くのメーカー製のユニットバスは、サイズ表記により規格化されています。 以下は、ユニットバスで使われている主要な規格サイズです。 ぜひ参考にしてみてください。
サイズ 幅(mm)×奥行き(mm) 1014 1000×1400 1216 1200×1600 1616 1600×1600 1717 1700×1700 1620 1600×2000 1624 1600×2400 メーカーや具体的な製品によって外径は細かく異なりますが、ユニットバスの製品は基本的に上記のようにある程度パターン化されたものの中から選ぶことになります。 もちろん、上記以外のサイズに対応しているメーカーや商品もありますが、設置スペースが主要な規格サイズから大幅に外れる場合、ユニットバスを設置できないため、在来工法によるオーダーメイドが必要になるケースもあります。 ユニットバスを設置するためのスペースが浴室にあるかどうかは、あらかじめ確認しておくようにしましょう。
トイレの撮影ポイント
便器とタンクの後部が確認できるもの

※写真の例は床排水と判断できる

※写真の例は壁排水と判断できる
トイレの室内の全体が確認出来るもの
※暗くて見にくいもの、排水位置が確認できないものは判断が難しい場合があります
トイレの採寸ポイント

1.室内の間口・高さ・奥行
寸法を測るのは、新しい便器や設備を設置した際に 十分なスペースがあるかどうかを確認するためです。 戸棚があれば、その寸法と床からの高さも測っておきます。
2.窓のサイズ
窓がある場合、サイズ(間口と高さ)、そして床から窓まで、窓から天井までの 高さも測ります。これは窓の位置を特定するとともに、必要な壁材の量を知るためです。 出窓の場合は奥行きも測っておきます。
洗面台の撮影ポイント
1.洗面台の全体が確認出来るもの
洗面台の幅・奥行き・高さだけでなく、左右の壁との距離や天井の高さなど、図面だけでは分からない情報 影が落ちると細かい劣化や隙間が 見えにくくなるので、照明をつけて明るく。
2.配管まわり
配管位置がズレていると追加工事が必要になるため。
扉を開けて、以下をしっかり撮る- - 給水管
- - 排水トラップ(S字・P字の形状)
- - 止水栓の位置
- - 配管の劣化・サビ・水漏れ跡
洗面台の採寸ポイント
1.間口・奥行・高さ
洗面台を「まるごと交換」する場合、 採寸は新しい洗面台が問題なく入るかどうかを 判断するための最重要ポイントになります。
現在の洗面台からサイズを大きくする場合、 搬入の可否にもかかわるので寸法は把握しておきましょう。 また、洗面台の扉と他の家電や家具などが干渉してしまう場合もあるので、 洗面脱衣室内の配置や家具・家電の寸法も確認しておきましょう。見たい商品や確認したいことをまとめておく
たくさんの商品がありますので、効率的に情報を得られるように、予め候補となる商品をカタログで絞り込んでおきましょう。 今のキッチンやお風呂と比べて、どういう不満点を解決したいのか、どういう機能に興味があるのか、方針を定めておくとより具体的なご提案ができます。
当日の持ち物
動きやすい服装と靴
できるだけ脱ぎやすく歩きやすい靴と動きやすい服装で行きましょう。 お風呂の床の感触を確かめたり浴槽に入ってみる時に靴を脱ぐことがありますし、 キッチンの高さも実際にキッチンを使う時のように靴を脱いだ状態の身長で確認するのがおすすめです。
図面・メジャー・筆記用具
図面があれば、それにあわせて最適なサイズの商品を提案してもらえます。 使いやすいのか、設置できるのかなど採寸・記録ができるメジャーと筆記用具があると便利です。
マイバッグ
ショールーム・住宅展示場では、新しいカタログや見積資料など、A4サイズの資料をたくさん受け取ることになります。A4が入るバッグを持参していきましょう。
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経験豊富な専門スタッフが、お客様の住まいの状況やご希望を丁寧にヒアリングし、最適なプラン・リフォーム方法をご提案します。
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ご自宅の状態をチェックします
リフォーム担当者がお客さまのご自宅に伺いし、 寸法や構造などを確認させていただくことを「現場調査」(現調)といいます。
現場調査は、お客さまのご自宅をリフォームする際、 構造上気をつけるべきことなどを確認する大切な作業のひとつです。 プロの視点で、リフォームを予定している箇所にどのような問題があるのか、 希望のプランを叶えられる条件がしっかり揃っているか、 お客様がまだ気づいていない不具合がないかなどを確認します。
※現場調査では、プランニングやお見積もりの参考にするため、 写真を撮影する場合が多くあります。事前に担当者から確認があると思いますので、 もし気を付けてほしい点などがあれば、担当者にお伝えください。 -
仕様確認とプラン調整のプロセス
現場調査と打ち合わせを踏まえた上で、 図面や細かな仕様を記したリフォームプランと見積書ができあがってきます。 これまでの打ち合わせで合意した内容がすべて反映されているか、しっかりチェックをしましょう。 質問事項や要望したいことがあれば、再度打ち合わせをさせていただきます。 その後、プランの再提出という流れになります。
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契約のための最終確認
お見積りとリフォームプランに納得頂けましたらご契約となります。 決めたプランどおりの仕様になっているのか、 見積もりどおりの金額になっているかなど、不明な点はそのままにせず、 ハンコを押す前、契約締結前に納得できるかたちでのご契約となります。
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施工開始~完成
管理組合や近隣へ工事前のご挨拶を丁寧に行います。 当社施工管理のもと工事完成となりましたらお引渡しとなります。
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アフターフォロー
私たちは引き渡し後から本当のお付き合いが始まると考えています。 安心で親切なアフターサービスをお約束させていただきます。 定期的な点検と末長いお付き合いを大切にいたします。
安心駆けつけサービス24
ご契約者様のみご利用いただけるさまざまな住まいのトラブルに対応する 24時間365日暮らしの生活トラブルの緊急応急処置サービスです! 日常生活において起こりうる「トイレがつまった」「カギをなくした」「ガラスが割れてしまった」等々の 様々なトラブルや暮らしのお悩みをサポートします。
よくある質問
Q&A
- リフォームするかどうか考えている途中ですが、下見として利用してもいいですか?
- はい、大丈夫です。「こういう商品があるんだ」「こういうことが出来るんだ」という情報収集やイメージづくりにも是非ご活用ください。 ショールームは商品体験の場であって、アドバイスや商品説明をしてもらえることはあっても、営業や押し売りのようなことはありません。 複数のメーカーのショールームや住宅展示場を何度も利用して、様々なご相談をされるお客様もいらっしゃいます。 大丈夫ですので、安心してご利用ください。
- リフォーム相談会に行く前に予約は必要ですか?
- アドバイザーへのご相談やプランニングご希望の場合は予約が必要です。 予約なしでの当日のご来店、事前予約日以外にショールームへ行かれる際は十分なご対応が出来ない場合がございます。 予約日以外で下見をされる際は訪問ショールーム名・訪問日・時間をお知らせ頂ければ出来る限り メーカー側と共有をさせていただきますのでお電話またはお問合せフォームよりご一報をお願い致します。
- ショールームの予約はどうすればいいですか?
- イベント一覧ページから最寄りのショールームをお選びください。 行きたいショールームが決まりましたら、イベント予約フォームに進んでお申し込みください。
- リフォーム相談会に行く前に、どんな準備が必要ですか?
- 事前にご家族でご要望をまとめておきましょう。 ご相談されるキッチンやお風呂の大きさを測ったり、サイズのわかる図面やその空間の写真があると、 より具体的なお話をすることができてプランニングもスムーズになります。
- 見たい商品がそのショールームに展示されているか確認できますか?
- メーカーのショールームページには、展示商品リストの情報が記載されていますので、 そのショールームにお求めのシリーズが展示されているかどうか確認することができます。
- ショールームでカタログを見ることはできますか?
- はい。ほとんどのショールームで、ご希望の商品のカタログをご覧いただけます。
- 子供連れでも大丈夫ですか?
- はい。ほとんどのショールームや住宅展示場ではお子様とご一緒でも安心してお越しいただけますよう、 キッズスペースが用意されています。 ショールームによっては授乳室も用意されています。 ※ショールーム・住宅展示場によって設備は異なりますので、そのショールームの設備・サービス情報を事前にお確かめください。
過去のリフォーム相談会実績
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