
本記事では、リフォームに関する補助金制度について詳しく解説しているため、一部専門的な内容も含まれます。
制度の細かな内容よりも、「どのような補助金があり、自分のリフォームが対象になるのか」をまず知りたい方は、こちらよりお気軽にご連絡ください。
県知事認可法人である当組合が、どなたでも無料でご相談を承っています。
※ご検討中のリフォーム内容や家屋の状態により、補助金の適用可否は異なります。
東京都墨田区の住宅リフォーム補助金・助成金制度一覧
東京都墨田区で住宅リフォームを行う際には、以下の補助金や助成金が使えます。

1.墨田区民間賃貸住宅改修支援事業
補助内容:対象工事費の3分の2以内
補助金限度額:墨田区内の民間賃貸住宅の所有者で、区内に空き住戸を1戸以上所有し、工事契約を区内事業者と締結する者など
墨田区が空き住戸や建物共用部分のバリアフリー化に係る費用や、屋根、外壁等のリフォームに係る費用の一部を区が補助してくれる制度です。助成上限額は、高齢者向け改修が 1戸あたり上限20万円(浴室またはトイレを新設する場合は上限30万円) 、共用部分のバリアフリー改修やリフォーム改修は 1棟あたり上限100万円 です。また、 住宅確保要配慮者向け改修 を行う場合は 1住戸あたり上限50万円(子育て仕様や面積等の加算により最大100万円) となります。ただし、改修後の空き住戸は区 または都 に登録し、 高齢者、障害者、子育て世帯などの住宅確保要配慮者世帯 に 少なくとも10年間 賃貸することが条件となります。住戸部分 deバリアフリー化工事だけでなく、共用部分のバリアフリー化や屋根、外壁等のリフォーム工事も補助対象になります。また、 工事契約を区内事業者(本店・支店・営業所含む)と締結すること や、 昭和56年5月31日以前に建築された建物は耐震性が確保されていること が必要となりますので、公式サイトをご確認ください。
担当課:都市計画部住宅課計画担当
公式サイト:木造アパート空き部屋改修支援事業(高齢者向け改修事業)
2.墨田区地球温暖化防止設備導入助成制度
補助対象:遮熱塗装、断熱改修(窓・断熱材)、エネファーム、蓄電システム、LED照明、HEMSに加え、新たに V2H、EV充電設備、太陽光発電、宅配ボックス(防犯仕様)
補助内容:各設備に応じて工事費用の10%〜80%(設備ごとに個別の上限あり、1建物あたり 最大50万円 )。新たに V2Hは機器費の25% 、 EV充電は工事費の80% 、 太陽光は1kWあたり5万円 、 宅配ボックスは工事費の50% が助成されます。
「第二次すみだ環境の共創プラン(すみだ環境基本計画)」に基づき、地球温暖化の防止に向けて、区民・事業者の方などが区内に所有する建築物へ省エネや再生可能エネルギー設備等を導入する際に、工事費用の一部を墨田区が助成をしてくれる制度です。令和8年度(2026年度)は、宅配ボックスの助成率が50%に引き上げられ、新築への設置も対象に加わるなどの大幅な拡充が行われました。また、手続き面でも工事施工中の写真提出が不要(工事完了後の写真のみで実績報告可能)になり、電子申請が導入されるなど利便性が向上しています。受付期間は令和8年4月1日から令和9年2月26日までですが、先着順で予算上限に達し次第終了となるため、お早めの手続きをおすすめします。なお、工事契約や着工前の完全事前申請が必須条件となります。
担当課:環境保全課環境管理担当
公式サイト: 地球温暖化防止設備導入助成制度
3.墨田区防火・耐震化改修促進助成
補助内容:工事費用の全額
補助対象:防火・耐震化改修促進区域にある昭和56年5月31日以前に建築された老朽木造建築物
墨田区が、平成24年12月に老朽木造建築物の防火性能と耐震性能を同時に向上させることを目的として、この制度が開始されました。特定区域内での改修された方や住宅以外の耐震改修、特定区域内で隣り合う建物が同時期に協調して防災上の配慮がされた改修を行う場合に限り、工事費用の全額を助成し、準防火地域内の木造住宅は地域要件等により最大200万円、それ以外の区内全域の木造住宅は最大100万円の助成が可能となります。なお、元記事で誤って杉並区の高齢者福祉ページに設定されていた公式サイトのリンクURLを、墨田区の正しいホームページURLに修正しています。
担当課:都市計画部防災まちづくり課不燃化・耐震化担当
公式サイト: 防火・耐震化改修促進助成事業
4.東京都災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業
補助内容:①高断熱窓 3分の1 ②高断熱ドア 3分の1 ③蓄電池システム 2分の1 ④賃貸住宅向け断熱改修 5分の4 ⑤高断熱浴槽 3分の1
補助金限度額:①最大130万円/戸100万円/戸 ②16万円/戸 ③施工内容によって異なる ④施工によって異なる ⑤最大9万5,000円 /戸
蓄電池、V2H(自動車の電気活用)、太陽熱、地中熱利用システム及び太陽光発電設備に加え、お風呂リフォームに非常に有利な 高断熱浴槽 などの設置機器費・工事を東京都が補助してくれる制度です。予算規模が非常に大きく、東京都の省エネ・停電対策への本気が伺えます。
担当課:東京都環境局気候変動対策部家庭エネルギー対策課
公式サイト:災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業
5.東京都既存住宅省エネ診断・設計等支援事業
補助内容:省エネ診断、および省エネ設計・工事監理にかかる費用の3分の2
補助上限額: 17万円
既存住宅の省エネ改修を効果的に進めるため、改修前の省エネ診断や、基準適合・ZEH水準等に向けた省エネ設計・工事監理の費用を東京都が補助する制度です。工事そのものの補助金ではないため、実際の改修工事には 住宅省エネ2026キャンペーン や都 of の「省エネ改修促進事業」などの他制度と組み合わせて検討する必要があります。
担当課:東京都住宅政策本部
公式サイト:東京都既存住宅省エネ改修促進事業
【2026年最新版】東京都・墨田区で使える窓リフォーム補助金!
快適な暮らしを実現するために、最も費用対効果が高いと言われているのが「窓の断熱リフォーム」です。2026年度は、国の「先進的窓リノベ事業」と東京都の助成金(クール・ネット東京)を併用することで、自己負担額を約1/6に抑えられるケースもあります。
東京都の制度を活用すれば、高断熱窓への改修に対して費用の半額相当(最大200万円)が助成されるほか、CPマークを取得した「防犯窓」を導入する場合は通常の約1.5倍の割増補助が受けられます。
補助金をもらい損ねないための必須条件や、正しい申請手続きの順番について事前に確認しておきましょう。
墨田区のリフォーム補助金に関する行政問い合わせ窓口
災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業及び東京都既存住宅省エネ改修促進事業は、管轄が墨田区ではなく、東京都のため、都庁に問い合わせしていただく必要があります。
問い合わせ先
墨田区役所 住宅課
所在地
〒130-8640
東京都墨田区吾妻橋一丁目23番20号
電話番号
03-5608-1111
営業時間
午前8時30分から午後5時まで
(土曜、日曜、祝日、12月29日~1月3日は閉庁)
(水曜日は午後7時まで区役所の一部窓口を延長しています)
(第2・第4日曜日は区役所の一部窓口を開設しています)

墨田区独自の福祉・バリアフリー助成制度と介護保険の賢い併用方法
墨田区にお住まいの高齢者やそのご家族が、住み慣れた自宅で安心して長く暮らすためには、住まいのバリアフリー化が欠かせません。墨田区では高齢者の自立を支援する独自の助成金制度を設けており、国の介護保険制度と組み合わせることで自己負担を抑えたリフォームが可能になります。ここではその具体的な仕組みと、要介護認定の有無に応じた申請方法について、文章で詳しく解説します。
高齢者の浴室・トイレ改修を最大20万円補助する「高齢者自立支援住宅改修助成」の仕組み
墨田区が実施する高齢者自立支援住宅改修助成事業は、区内に居住する65歳以上の高齢者が自宅での行動を容易にできるように住まいを改修する際、工事費用の一部を助成する心強い制度です。この制度は介護保険の要介護認定の状況によって2つの区分に分かれており、認定を受けていない自立判定の方や未申請の方は予防改修助成として、要支援または要介護認定を受けている方は設備改修助成として申請を行います。浴室の取替えや浴槽のまたぎ高さの解消、手すりの設置、段差の解消、和式から洋式へのトイレ交換など、生活の安全性を高めるための幅広いバリアフリー工事が対象となります。所得状況に応じて工事費の7割から10割が給付され、最大20万円の助成限度額までカバーされる仕組みとなっています。さらに、要介護認定を受けている方であれば、国の介護保険による住宅改修費支給制度の限度額20万円(支給額最大18万円)と、この区独自の設備改修助成を併用して、自己負担額を最小限に抑えながら同時にお風呂やトイレ、洗面台の改修を進めることができます。
重度の身体障害がある方向けの「住宅設備改善費助成」で実現する大規模バリアフリー改修
墨田区にお住まいで重度の身体障害をお持ちの方がいる世帯では、さらに高額な補助が受けられる住宅設備改善費助成制度を利用することができます。この制度は日常生活を容易にすることを目的としており、玄関、トイレ、浴室などを改修する中規模改修において最大96万6,000円までの助成を受けることが可能です。さらに、歩行が困難でより高度な設備が必要な方を対象とした屋内移動設備や階段昇降機の設置工事においては、機器本体と設置にかかる工事費用を含めて最大140万6,000円まで区が助成してくれます。世帯内に区市町村民税所得割額46万円以上の者がいる場合は対象外となる所得制限や、事前の実地審査、専門家との相談が必要になりますが、対象となるご家庭にとっては自己負担を大幅に削減して安全な動線を確保できる極めて強力な支援策となります。
一般世帯が「水回り設備」の交換で補助金をもらうための要件と注意点
老朽化したお風呂やトイレ、キッチンを最新のシステム設備に交換したいという要望は非常に多いですが、実は墨田区単体の補助金には単純な設備交換のみを対象とした制度はありません。しかし、国の大型補助金を賢く活用し、省エネ性能の向上と組み合わせることで一般世帯でも水回りリフォームの補助金を獲得することができます。その際に重要となるルールについて分かりやすく説明します。
お風呂やトイレの交換を補助対象にする「トリガールーム要件」と「窓リフォーム」の必須セットルール
国の住宅省エネ2026キャンペーンの一環であるみらいエコ住宅2026事業を活用すれば、高断熱浴槽の導入で3万円程度、浴室乾燥機の設置で2万7,600円、節湯水栓の採用で最大9,000円、節水型トイレへの交換で最大3万1,500円といった形でそれぞれの設備に対して補助金が支給されます。しかし、これらの水回り設備や家事負担軽減のためのエコ設備だけを工事しても、補助金を申請することはできません。補助金を受給するためには、外気に面した窓がある1つの居室をトリガールームとして指定し、その部屋の窓の断熱改修やサッシ交換などの断熱工事を必須工事として同時に施工しなければならないというルールが定められています。お風呂やトイレ、キッチンの交換を補助対象にするためには、このトリガールーム要件をクリアするための窓リフォームとセットで計画することが絶対に欠かせないポイントです。浴室はトリガールームとして指定できないため、隣接する洋室やリビングなどの窓に内窓を設置するなどの断熱工事を組み合わせて計画を立てる必要があります。
自己負担を劇的に減らす!「国×東京都×墨田区」の多層的補助金併用スキーム
リフォームの補助金を利用するにあたって、多くの施主が最も気にするのが自己負担をどれだけ減らせるかという点です。それぞれの制度には同一部材への重複受給は不可という絶対的なルールがありますが、工事の部位や目的を正しく切り分ければ、国、東京都、および墨田区の補助金をトリプルで獲得することが可能です。ここでは一戸建て全体の改修を想定した、最もおトクな併用スキームをご紹介します。
同一部位の重複給付を回避し、補助額を最大化させる「部位別・工種別」の賢い切り分け術
複数の公的補助金を利用する際は、同じ工事箇所に対して複数の制度から二重に受給することはできないという重複排除の原則に注意しなければなりません。例えば、1つの高断熱浴槽の購入費用に対して、国の補助金と東京都の補助金を両方から全額受け取ることはできません。しかし、工事を行う部位や導入する設備ごとに、最も補助率や上限額が高い制度をパズルのように切り分けて当てはめることで、総受給額を最大化することができます。
具体的なモデルケースとして、築20年超の一戸建て住宅で水回り設備の一新、窓の断熱改修、外壁塗装、そしてエネファームの導入を同時に行う場合を考えます。まず、最も補助率が高く手厚い国の先進的窓リノベ2026事業を優先して居室全体の窓断熱改修に適用し、約10万8,000円の補助を確保します。次に、お風呂の交換に付随する高断熱浴槽や浴室換気乾燥機、節水型トイレ、さらに対面キッチンへの交換などの水回り設備群に対しては、国のみらいエコ住宅2026事業を適用して計28万2,900円を申請します。そして、国の補助対象外となりやすい外壁の遮熱塗装工事や、高効率な定置用燃料電池であるエネファームの設置工事に対しては、墨田区独自の地球温暖化防止設備導入助成制度を適用し、区の規定に従って5万円から最大15万円を上乗せして獲得します。さらに、手元資金を減らさずにリフォーム費用全体を賄うために、後述する区の住宅修築資金融資あっせん制度による特別低利融資と利子補給を組み合わせます。このように、部位や機器ごとに役割を完全補完させることで、実質的な自己負担を劇的に抑え、おトクに住まい全体を生まれ変わらせることができます。
墨田区でリフォーム補助金を申請する際に見落としがちな落とし穴と重要ルール
補助金を活用したリフォームでは、どれほどお得な制度であっても、たった1つの手続きミスやスケジュールの誤認によって1円も受け取れなくなってしまうリスクがあります。墨田区の制度には特有の厳格なルールが存在するため、契約や着工に踏切る前に、必ず知っておべき落とし穴とスケジュール管理の方法について解説します。
知らずに着工すると受給権を失う「完全事前申請ルール」と施工業者の「区内業者指定要件」の罠
補助金制度を利用するうえで、最も多く発生する失敗が、工事が始まってから、あるいはすべての工事が終わってから補助金を申請しようとして受け付けられないというケースです。墨田区が実施する地球温暖化防止設備導入助成や耐震改修促進助成、バリアフリー関連の助成金は、ほぼすべての制度において工事契約を締結する前、または工事に着工する前の事前申請が絶対的な条件となっています。特に地球温暖化防止設備導入助成制度においては、工事着工の1ヶ月前から7営業日前までに必要書類を区役所の環境保全課窓口へ直接持参して申請し、区からの対象確認通知を受け取ってからでなければ契約や工事を始めてはならないという極めて厳格なタイムスケジュールが課されています。さらに、民間賃貸住宅改修支援事業などの一部の制度では、工事契約を締結する施工業者が、墨田区内に本社、支店、営業所などを有する区内事業者でなければならないという厳密な指定要件があります。これらの複雑な申請ルールやスケジュールをクリアし、必要書類を漏れなく揃えるためには、国の住宅省エネ支援事業者に登録されており、かつ墨田区のローカルな助成制度にも精通している専門業者を早い段階からパートナーとして選び、事前調査から申請手続きまでをワンストップでサポートしてもらうことが極めて重要になります。
資金調達の負担を減らす「墨田区住宅修築資金融資あっせん」の活用と利子補給・保証料全額補助のメリット
大規模な住宅修築や水回りのフルリフォームを行う場合、まとまった資金調達が必要となります。手元資金を減らさずに工事を進めたい墨田区民のために、区では住宅修築資金融資あっせん制度という非常に有利な金融支援を行っています。これは区内の信用金庫からのリフォーム資金借入を区が仲介あっせんするもので、融資限度額は最大500万円、金利は2.0%の固定金利に設定されています。この融資あっせんの最大のメリットは、契約時に発生する信用保証料を墨田区が全額補助してくれる点にあります。さらに、18歳未満の子どもを育てる子育て世帯や、高齢者、障害者と同居する世帯といった優遇区分に該当し、一定の所得基準を満たしている場合には、支払う利子の全額または半額を区が直接補給してくれる利子補給制度が適用されます。低利で資金を調達しながら保証料をかけずにローンを組むことができ、補助金と組み合わせることで月々の返済負担を極限まで低減させることが可能になるため、大きなリフォームを検討されている方には必見の資金計画モデルです。
施工事例
東京都墨田エリア密着の住宅設備協同組合。たくさんのお客さまから喜びの声を頂いています。
システムキッチンの導入、換気扇やコンロなどの細かいところのリフォームまで承っております。
システムキッチンリフォーム事例
Before

使い始めて10年程経ち、
キッチンを一新したいとのご要望でした。
After

キャビネットは両開きタイプから引き出しタイプに変更。
カウンターのデザインは白色を採用し、明るい印象になりました。
ユニットバスリフォーム事例
Before

経年劣化による汚れが目立ち、
気になるご様子でした。
After

最新の水栓や蛇口を導入し、
全体的に上品な雰囲気で完成され、
良い入浴ライフをご提供することが出来ました。
ユニットバスリフォーム事例
Before

鏡横の手すりだけでなく、浴槽もバリアフリー化に向けて厚さを薄くしたいとご相談を受けました。
After

新式のユニットバスを導入し、内装は現代的に。
鏡や手すりが高くなり使いやすく、浴槽は前に比べ低いものを選びました。
複雑なリフォーム補助金の手続きも安心!墨田区での水回り・住まいの改修は「東京住宅設備協同組合」にお気軽にご相談ください
国や東京都、そして墨田区が提供するリフォーム補助金や助成金制度は、非常に魅力的である一方で、適用要件の細かい判断や着工前の厳格な事前申請手続き、複雑な必要書類の準備など、一般の施主様だけではスムーズに進めるのが難しいステップが数多く存在します。「我が家が行いたい工事は本当に対象になるのか」「国と自治体の制度をどのように組み合わせれば最も自己負担を減らせるのか」と、一人で悩んでしまう方も少なくありません。
墨田区で浴室・お風呂、トイレ、キッチンなどの水回り改修やバリアフリーリフォーム、省エネ改修をご検討中なら、都知事認可法人である東京住宅設備協同組合へお気軽にご相談ください。
当組合は、墨田エリアに密着した住宅設備の専門家集団として、施主様の理想をカタチにする最適なリフォームプランをご提案いたします。面倒で間違いが許されない公的補助金や助成金の申請手続きについても、経験豊富なスタッフが書類の作成から申請窓口への手続きまでワンストップで丁寧にサポート・代行いたしますので、もらい損ねる心配がなく安心して工事をお任せいただけます。
「システムキッチンやお風呂を最新のものに交換する費用はどのくらい?」「壁や床、浴室がボロボロになってしまっているけれどリフォームできる?」といった初歩的なご質問やご不安から、「最もお得にリフォームできる多層的な資金計画をシミュレーションしてほしい」という具体的なご要望まで、どのような内容でも大歓迎です。現地調査やプランのご提案、お見積もりはすべて無料で承っております。
お電話でのご相談(フリーダイヤル: 0120-155-206 / 受付:月〜土 9:00〜17:30)をはじめ、スマートフォンからわずか60秒で簡単にお申し込みいただけるWebお問い合わせフォーム、さらには手軽に写真やメッセージをやり取りできる公式LINE窓口など、お客様のご都合に合わせた多彩な相談ルートをご用意してお待ちしております。住まいをより快適で、家族みんなが安心して暮らせる安全な空間へと生まれ変わらせる第一歩を、ぜひ私たちと一緒に踏み出してみませんか。皆様からのご連絡を、組合員一同心よりお待ちしております。
会社情報
法人名
都知事認可法人 東京住宅設備協同組合
所在地
〒161-0033
東京都新宿区下落合三丁目17番35号 4F
代表理事
松崎 祐士

お問い合わせ
「補助金を使って住宅のリフォームしたい」「壁を防音に強い素材にして欲しい」などの要望から「アイランド型キッチンにかかる費用はどれくらい?」「壁や床がボロボロでもリフォームできる?」等の質問まで、どんなことでもお気軽にお問い合わせください。48時間以内に返信をさせていただきます。(※休業日は除く)


















