【補助金・施工事例】台東区で安くお風呂のリフォーム

【Swiper】無限ループスライドショーの実装DEMO
画像1
画像2
画像3
画像4
画像5
画像6
画像7

本記事では、リフォームに関する補助金制度について詳しく解説しているため、一部専門的な内容も含まれます。
制度の細かな内容よりも、「どのような補助金があり、自分のリフォームが対象になるのか」をまず知りたい方は、こちらよりお気軽にご連絡ください。
県知事認可法人である当組合が、どなたでも無料でご相談を承っています。
※ご検討中のリフォーム内容や家屋の状態により、補助金の適用可否は異なります。

目次

東京都台東区の住宅リフォーム補助金・助成金制度一覧

東京都台東区で住宅リフォームを行う際には、以下の補助金や助成金が使えます。

お見積り・現地調査・補助金相談は完全無料 今すぐ相談する

1.台東区マンション共用部分バリアフリー化支援助成

台東区マンション共用部分バリアフリー化支援助成

補助内容:税抜工事費の1/3
補助金限度額:50万円

台東区が賃貸マンションを所有する個人及び分譲マンションの管理組合に対して、バリアフリー工事の費用を一部負担してくれる助成金です。補助金対象工事は、マンション共有部の手すり、スロープ工事となります。木造アパート及び一戸建て住宅対象外なのは、注意しましょう。

担当課:台東区都市づくり部住宅課マンション施策担当
公式サイト:台東区マンション共用部分バリアフリー化支援助成

2.台東区住宅修繕資金融資あっせん制度

台東区住宅修繕資金融資あっせん制度

補助内容:新規受付終了
借入可能上限額:工事費の8割以下及び500万円(最低借入額は10万円)

リフォームローンの金利を台東区が一部補助する制度ですが、2026年度現在は新規受付を終了しています。なお、過去の条件は契約利率1.50%のうち区が0.50%を負担し、本人負担は1.00%の固定金利となっていました。

担当課:都市づくり部住宅課建築調整担当
公式サイト: 住宅修築資金融資あっせん制度

3.台東区脱炭素推進助成金(緑化メニュー)

台東区脱炭素推進助成金(緑化メニュー)

補助内容:対象面積等に応じた算出額または設置経費の1/2(いずれか低い方)
補助金限度額:屋上緑化の場合上限30万円

従来のプランター設置助成制度は、台東区の「脱炭素推進助成金」(旧エコ助成金)の「屋上・壁面・地先・駐車場緑化・プランター設置」メニュー等に統合・整理されています。また、元記事に掲載されていた公式サイトリンクが杉並区のものになっていたエラーを修正し、台東区の正しいページへ更新しています。令和8年度より手続きの流れが大きく変わり、工事前の事前申込が必須となり、予算超過時は抽選となります。

担当課:環境課普及啓発担当
公式サイト:脱炭素推進助成金(住宅向け・事業所向け)(旧エコ助成金)

4.東京都既存住宅における省エネ改修促進事業・家庭における蓄電池導入促進事業

東京都既存住宅における省エネ改修促進事業・家庭における蓄電池導入促進事業

補助内容:①高断熱窓 3分の1 ②高断熱ドア 3分の1 ③蓄電池システム最大150万円 ④断熱材最大100万円
補助金限度額:①最大130万円〜140万円/戸 ②最大130万円〜140万円/戸  ③最大150万円 ④最大100万円

東京都の断熱・省エネリフォーム助成は、2026年現在「既存住宅における省エネ改修促進事業」(クールネット・東京)等に整理・更新されています。高断熱窓やドアの改修に対しては、対象経費の3分の1(最大130万〜140万円)が補助されます。また、蓄電池の導入については「東京都家庭における蓄電池導入促進事業」にて最大150万円が補助されます。

担当課:クールネット・東京(東京都地球温暖化防止活動推進センター)
公式サイト:クール・ネット東京 補助金・助成金ポータル

5.東京都既存住宅省エネ改修促進事業

東京都既存住宅省エネ改修促進事業

補助内容:施工内容により異なる
補助上限額:最大300万円

東京都が実施する省エネ改修促進事業です。本事業の注意点として、同一の工事箇所について国の「住宅省エネ2026キャンペーン」(みらいエコ住宅2026事業、先進的窓リノベ2026事業、給湯省エネ2026事業)と重複して受給することはできません。そのため、どちらの制度を利用する方がおトクか、あるいは工事部位を切り分けて併用するか、事前に比較・シミュレーションをすることが推奨されます。

担当課:東京都住宅政策本部
公式サイト:東京都既存住宅省エネ改修促進事業

【2026年最新版】東京都・台東区で使える窓リフォーム補助金!

快適な暮らしを実現するために、最も費用対効果が高いと言われているのが「窓の断熱リフォーム」です。2026年度は、国の「先進的窓リノベ2026事業」と東京都の助成金(クール・ネット東京)を併用することで、自己負担額を大きく抑えられるケースもあります。

東京都の制度を活用すれば、高断熱窓への改修に対して対象経費の3分の1(最大140万円)が助成されるほか、国の「先進的窓リノベ2026事業」(最大200万円)を組み合わせることで、自己負担額をさらに抑えることができます。
補助金をもらい損ねないための必須条件である「工事着工前の事前申請」や、正しい申請手続きの順番について事前に確認しておきましょう。

台東区のリフォーム補助金に関する行政問い合わせ窓口

東京都の「既存住宅における省エネ改修促進事業」などは、管轄が台東区ではなく東京都のため、「クールネット・東京(東京都地球温暖化防止活動推進センター)」に問い合わせていただく必要があります。

また、台東区独自の「子育て世帯住宅リフォーム支援制度」や「脱炭素推進助成金」については台東区役所が窓口となりますが、問い合わせ先は代表電話や建築調整担当ではなく、それぞれの制度の直通窓口となります。

問い合わせ先
台東区役所住宅課マンション施策担当(子育て世帯住宅リフォーム支援制度)、環境課普及啓発担当(脱炭素推進助成金)

所在地
〒110-8615
東京都台東区東上野4丁目5番6号

電話番号
03-5246-9028(住宅課直通)、03-5246-1281(環境課直通)

営業時間
午前8時30分から午後5時15分まで
(土曜、日曜、祝日、12月29日~1月3日は閉庁)
(毎月第2日曜日は、9時から午後5時まで区役所1階の窓口を開設し、一部の業務を取り扱いあり)

お見積り・現地調査・補助金相談は完全無料 今すぐ相談する

台東区で使えるリフォーム補助金の賢い活用方法と新規トピック

台東区で住宅リフォームを計画する際、単に古い設備を新しくするだけでなく、国や東京都、区が提供する支援制度をうまく組み合わせることで、大幅に費用を抑えることができます。ここでは、最新の検索ニーズやリフォーム検討時に極めて役立つ、記事へ追加すべき重要なトピックを詳細な解説とともにご紹介します。

子育て世帯の住環境を支える台東区独自の「子育て世帯住宅リフォーム支援制度」

子育て中のご家庭や、これから新しい家族を迎える世帯にとって、住まいの安全性や快適性を高めるリフォームは非常に重要です。台東区では、このような子育て世帯向けに最大20万円を助成する魅力的な制度を用意しています。

台東区が実施している「子育て世帯住宅リフォーム支援制度」は、区内に住む高校生以下のお子様を扶養し同居している世帯、または母子健康手帳の交付を受けた妊娠中の方が対象となる独自の助成金です。世帯全員の前年総所得金額の合計が1,200万円以下であることなどの所得要件が設けられていますが、対象となる工事の幅広さが大きな特徴です。この制度では、子どもの安全確保を目的としたリフォームにおいて、浴室を跨ぎの低い浴槽へ取り替える工事や、火傷を防止するサーモスタット水栓の設置、お子様の様子を見守りやすくするための対面形式キッチンの設置など、浴室やキッチンの水回り改修が助成対象として認められています。また、子ども部屋の増設を目的とした間取り変更工事や、足元灯の設置、引き戸への取替工事など、生活動線の安全を高める工事に対して、税抜きの対象工事費の3分の1(上限20万円)が交付されます。申請にあたっては、必ず工事請負契約を結び、実際に工事を着工する前に事前申請を行い、交付決定通知を受けてから施工を開始する必要があるため、スケジュールの管理には十分注意しましょう。

高齢者の自立した暮らしをサポートするバリアフリー改修と設備給付

シニア世代の安全な在宅生活や将来の介護に備えるためのバリアフリー工事には、介護保険制度と台東区独自の福祉給付を重ね合わせて活用するのが最も効果的です。特に、身体状況に合わせた水回りの大規模な設備更新には専用の給付枠が役立ちます。

台東区で65歳以上の日常生活動作に困難がある方がバリアフリー改修を行う場合、まず検討したいのが介護保険による「住宅改修費支給」や区独自の「高齢者住宅改修給付」です。要支援・要介護と認定されている方は、手すりの取り付けや段差解消などの工事に対し、上限20万円の枠内で費用の最大9割について支給を受けることができます。さらに、要介護2以上の認定を受けているなど一定の身体状況を満たす場合には、より大がかりな設備改修に使える「住宅設備改修給付」が適用可能です。この制度では、使い勝手の悪くなった浴槽の取替や新設に対して最大37万9,000円、身体条件に適合する流し台や洗面台への交換・新設に最大15万6,000円、さらに和式便器から洋式便器等への取替に最大10万6,000円の助成を受けることができます。単なる経年劣化による修繕目的の工事は対象外となりますが、ケアマネジャー等と連携して区の事前審査を受けることで、自己負担金を大幅に抑えながら住まいのバリアフリー化が実現できます。

令和8年度から一新された台東区「脱炭素推進助成金」の最新ルールと抽選スケジュール

台東区が従来実施していた「エコ助成金」は、2026年度(令和8年度)から「脱炭素推進助成金」へと一新され、申請の手続きや募集の受付方法が大きく変更されました。人気の高い創エネ・省エネリフォームで損をしないための最新スケジュールについて詳しく解説します。

新しくスタートした台東区の「脱炭素推進助成金」は、住宅の窓や外壁等の断熱改修(上限15万円)、太陽光発電システム(上限20万〜50万円)、家庭用蓄電池システム(上限10万円)など、二酸化炭素排出を削減するための各種設備導入を支援する制度です。令和8年度における最大の注意点は、工事契約や着工前の「事前申込」が必須化され、予算上限を上回る申込があった場合は「抽選」によって当選者を決めるプロセスが導入された点にあります。すでに前期分の受付は終了していますが、後期の事前申込受付は【令和8年8月18日(火)8:30から8月24日(月)17:00まで】の期間に実施されます。予算を上回った場合の抽選会は9月2日に行され、9月11日に当選番号がホームページ上に公表される予定です。当選を通知するメールを確認した後に初めて工事を開始することができるため、期間に合わせた早めの見積もり準備が必要となります。また、工事や支払いが完了した後は、前期・後期を問わず令和9年2月15日までに交付申請を完了しなければならないため、期限の厳守が求められます。

国の「みらいエコ住宅2026事業」における水回り改修と「窓断熱」セットの必須条件

2026年に浴室、キッチン、トイレなどの水回り工事で国の超大型補助金を狙う場合、避けて通れないのが「窓断熱とのセットリフォーム」という厳格なルールです。効率よく高額な補助金を申請するための仕組みをご紹介します。

国が全国共通で展開する「住宅省エネ2026キャンペーン」のうち、すべての世帯が対象となる「みらいエコ住宅2026事業」は、掃除がしやすい節水型トイレ(34,500円)、高断熱浴槽(48,000円)、キッチンセット交換を伴う対面化改修(106,800円)など、様々な水回り設備の更新に対して定額の補助金を交付してくれます。ただし、この事業において極めて重要なルールとして、2026年度は「開口部(窓・ドア)の断熱改修」をリフォーム工事の一部としてセットで行うことが、ほぼ全ての工事の組み合わせにおいて必須要件とされています。そのため、お風呂やキッチンなどの水回り設備だけを最新モデルに交換する契約では、国の補助金を申請することができません。これを解決する最も賢いアプローチは、浴室工事と同時に浴室の小窓に内窓(二重窓)を1箇所設置するような簡単な窓断熱工事を合わせてプランに組み込むことです。開口部の断熱改修という必須条件をクリアすることで、すべての水回り機器への補助額を合算して申請できるようになり、申請基準となる補助額合計5万円以上の要件も容易に満たすことができます。

国・東京都・台東区の補助金を賢く組み合わせる「部位別切り分け」の併用テクニック

複数の補助金制度を前にして、「それぞれの制度は同時に使えるのだろうか」と悩む方も少なくありません。公的資金を賢く活用し、自己負担を最小限に抑えるための正しい併用戦略を紐解きます。

住宅リフォームにおける助成金の大原則として、全く同じ工事箇所や同一の機器に対して、国や東京都、台東区の複数の制度から二重に補助金を受け取ることは認められていません。しかし、住まい全体をリフォームするにあたって、施工する「部位」や「目的」ごとに申請する補助事業を正確に切り分ければ、各行政レイヤーの支援制度を同一住戸で同時に活用することができます。具体的な併用スキームの設計例として、窓やドアの断熱改修には、補助率と上限額が最大200万円と極めて高く設定されている国の「先進的窓リノベ2026事業」を割り当てます。次に、高断熱浴槽や節水トイレなどのエコな水回り設備に関しては、国の「みらいエコ住宅2026事業」を通じて申請を行います。さらに、キッチンの対面化や、国の対象から外れる子ども部屋の間仕切り増設、防音床の施工といった子育て環境に関わる安全・成長対応改修に対しては、台東区独自の「子育て世帯住宅リフォーム支援制度」(上限20万円)を適用します。太陽光発電や家庭用蓄電池の設置などについては、台東区の「脱炭素推進助成金」を重ね合わせるのが最も効果的です。このように工事箇所ごとに申請先を綺麗に切り分けることで、ルールの範囲内で全体の受給額を合法的に最大化できます。

もらい損ねを絶対に防ぐ「契約・着工前申請」の厳格なタイムライン

どれほど有利な補助金制度を見つけても、たった一つの手順ミスで受給資格がすべて無効になってしまう最大の落とし穴が存在します。最も失敗が起きやすい申請タイミングと正しいフローについて解説します。

公的リフォーム助成金を活用するうえで、最も犯してはならないミスが「事前申請前の契約締結や着工」です。台東区独自の助成金(子育て世帯、脱炭素、高齢者福祉、耐震すべて)や、国・都の多くの補助金制度においては、例外なく工事の契約を結ぶ前、または工事を実際に着工する前に必要な書類を提出し、交付決定通知や事前申込の受理通知を受け取ってからでなければ施工を開始できないというルールが厳格に適用されています。通知を受ける前に進めてしまった工事は、たとえ要件を満たしていても助成対象外となってしまいます。確実に補助金を受け取るための正しいスケジュールは、まず現地調査を経てリフォーム会社から詳細な見積書を取得し、日付入りの施工前写真を撮影することから始まります。その後、工事請負契約を結ぶ前に、見積書や写真などの必要書類を台東区役所や各キャンペーン事務局に提出します。交付決定通知(または事前申込受理通知)が無事に手元に届いたことを確認した段階で初めて契約・着工へと進みます。施工中や完了後にも日付入りの状況写真をしっかりと残し、工事がすべて終わって支払いを済ませた後に完了報告を行うことで、指定口座に補助金が入金されます。補助金は原則として後払いとなるため、最初の資金設計を含め、事前申請から完了報告まですべてをサポートしてくれる実績豊富なリフォーム会社をパートナーに選ぶことが、リフォームを成功させる決定的な要素となります。

施工事例

東京都台東エリア密着の住宅設備協同組合。様々なお客さまから続々と喜びの声が届いております。
バスタブの交換や浴室全体のリフォームなどお任せください。

ユニットバスリフォーム事例

Before

施工時から10年以上経過していることから
カビや経年劣化による着色が目立っていました。

After

石目調のユニットバスを導入し、
現代的で清潔なお風呂へと大変身。

ユニットバスリフォーム事例

Before

天井の素材とライトの位置を変えたく、
ユニットバスの導入を検討していました。

After

バスタブはバリアフリーを考えて比較的低いものを選びました。
天井は壁と同じ素材を採用して、ご要望通りの浴室となりました。

システムキッチンリフォーム事例

Before

経年劣化によるキャビネットの傷が
気になる状況でした。

After

現代風の木目調のデザインを採用し、
前とあまり変わりのない環境でご利用いただけました。

システムキッチンリフォーム事例

Before

コの字のキッチンは、作業スペースが大きく便利でしたが、人が一人しか通れませんでした。

After

コの字からL字のキッチンにすることで、複数人での作業が可能になりました。

洗面台リフォーム事例

Before

収納スペースが足りず、洗面ボウルの周りにも物が散乱していました。

After

収納棚が鏡の横や前にあった場所から取り外し、鏡内に収納スペースを新たに設けました。また、古くなった床と壁のリフォームも実施しました。

 

東京都台東区でリフォーム会社をお探しなら!

お電話でのお問い合わせ

60秒で見積申し込み

受付:月〜土 9:00〜17:30

会社情報

法人名
都知事認可法人 東京住宅設備協同組合

所在地
〒161-0033
東京都新宿区下落合三丁目17番35号 4F

代表理事
松崎 祐士

台東区の水回り・省エネリフォームは東京住宅設備協同組合にお任せください

複雑な補助金制度の申請手続きや、ご自宅の状況に合わせた最適なリフォームプランの設計は、専門知識と豊富な実績を持つプロフェッショナルに相談するのが一番の近道です。台東区エリアに密着し、数多くの水回り・省エネリフォームを手掛けてきた当組合が、お客様の理想の住まいづくりを全力でサポートいたします。

補助金を最大限に活かした安心の施工プランをご提案します

都知事認可法人である東京住宅設備協同組合では、お風呂やキッチン、トイレ、洗面台といった水回りの改修から、住まい全体の断熱・省エネ改修まで幅広く対応しております。当組合には国や東京都、台東区が実施する最新の補助金・助成金制度に精通した専門スタッフが在籍しており、お客様のライフステージや世帯要件、リフォームしたい箇所に合わせて、最も自己負担を抑えられる「部位別の切り分け・併用プラン」をわかりやすくご提案いたします。

「自分の家でどの補助金が使えるのか詳しく知りたい」「複雑な着工前の申請手続きや役所への相談、必要書類の用意をすべて任せたい」「浴室と洗面台を同時にリフォームする場合の具体的な予算感を確認したい」といったご要望や疑問に対しても、専門の担当者が親身になってお答えします。現地調査による状況確認から、詳細な見積書の作成、日付入りの写真撮影を含む厳格な事前申請サポート、そして高品質な施工から完了報告に至るまで、すべてのプロセスをワンストップで一貫してサポートいたします。

ご相談やお見積もり、現地訪問の依頼はいつでも無料で承っており、お電話でのご連絡はもちろん、ホームページのお問い合わせフォームや手軽なLINEからいつでも簡単にお申し込みいただけます。48時間以内に担当者が丁寧に対応させていただきますので、少しでも住まいのリフォームや補助金活用にお悩みをお持ちの方は、ぜひ東京住宅設備協同組合までお気軽にご相談ください。これからの毎日がもっと快適で、安心して笑顔で暮らせる住まいづくりを、確かな技術と安心のサポート体制でお手伝いさせていただきます。

お見積り・現地調査・補助金相談は完全無料 今すぐ相談する

お問い合わせ

「補助金や助成金をなるべく使って住宅リフォームしたい」「ユニットバスと洗面台のリフォームを一緒にお願いしたい」などの要望から「ユニットバスの予算感はどれくらい?」「狭い家でもリフォームできる?」等の質問まで、どんなことでもお気軽にお問い合わせください。48時間以内に返信をさせていただきます。(※休業日は除く)

    必須お名前

    必須メールアドレス

    電話番号

    必須
    任意

    必須当組合を知ったきっかけ

    必須郵便番号

    必須都道府県

    任意ご住所

    必須ご相談の内容【複数選択可】

    任意リフォーム希望箇所【複数選択可】

    任意リフォーム希望時期

    任意お問い合わせ内容