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【2026年最新】豊島区で使えるリフォーム補助金・助成金情報一覧

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本記事では、リフォームに関する補助金制度について詳しく解説しているため、一部専門的な内容も含まれます。
制度の細かな内容よりも、「どのような補助金があり、自分のリフォームが対象になるのか」をまず知りたい方は、こちらよりお気軽にご連絡ください。
県知事認可法人である当組合が、どなたでも無料でご相談を承っています。
※ご検討中のリフォーム内容や家屋の状態により、補助金の適用可否は異なります。

目次

東京都豊島区の住宅リフォーム補助金・助成金制度一覧

東京都豊島区で住宅リフォームを行う際には、以下の補助金や助成金が使えます。豊島区は耐震への補助金に力を入れていて、特に昭和56年以前に建築された物件を保有されている方は、耐震に関して金額の大きい補助金を獲得できる可能性があります。

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1.豊島区緊急輸送道路沿道建築物の耐震改修助成制度

豊島区緊急輸送道路沿道建築物の耐震改修助成制度

補助内容:助成対象費用の3分の1(工事監理は3分の2)
補助金限度額:工事監理とあわせて、上限1,000万円

豊島区内の緊急輸送道路沿道の建築物の耐震工事に関しての補助金です。緊急輸送道路沿道沿いに建物があること、建築物の高さが接する緊急輸送道路の幅の約2分の1以上となる建築物のみが対象となります。

担当課:住宅・マンション課マンショングループ
公式サイト:緊急輸送道路沿道建築物の耐震補強設計助成事業

2.豊島区分譲マンションの耐震改修助成事業

豊島区分譲マンションの耐震改修助成事業

助成内容:耐震改修は、工事費用の23%、耐震補強設計は工事費用3分の2
補助金限度額:耐震改修は1000万円、耐震補強設計は100万円

豊島区内の昭和56年5月31日以前に建築された分譲マンションの耐震改修費用を豊島区が助成してくれる制度です。分譲マンションで3階以上の耐火または準耐火建築物であること、管理組合の総会で、耐震改修工事を実施することの決議がなされていることなどのいくつかの条件はありますが、上限額が1000万と非常に高く設定されているため、築古のマンションオーナー様には大変魅力的な助成金となっています。

担当課:住宅・マンション課マンショングループ
公式サイト: 分譲マンションの耐震改修助成事業

3.災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業

災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業

補助内容:①既存住宅省エネ改修(高断熱窓・高断熱ドア) 3分の1(防犯仕様などの場合は助成単価2.5倍) ②高断熱浴槽 2分の1相当 ③蓄電池システム 所定の単価(助成率・上限は機器等により異なる) ④太陽光発電 出力1kWあたり15万円
補助金限度額:①200万円/戸(防犯窓・防犯ドア加算時は最大300万円/戸) ②9.5万円/戸 ③最大150万円

蓄電池、V2H(自動車の電気活用)、太陽熱、地中熱利用システム及び太陽光発電設備、さらには高断熱窓・高断熱ドアや高断熱浴槽の設置機器費・工事を東京都が負担してくれる助成金制度です。2026年度は予算枠が総額約1,012億円に上る非常に大規模な支援策となっており、東京都の脱炭素・省エネへの強い推進姿勢が伺えます。

担当課:公益財団法人東京都環境公社(クール・ネット東京)
公式サイト:災害にも強く健康にも資する断熱・太陽光住宅普及拡大事業

4.東京都既存住宅省エネ改修促進事業

東京都既存住宅省エネ改修促進事業

補助内容:3分の1(窓・ドアは部位や仕様により異なる)
補助上限額:上限100万円(窓・ドア改修は最大200万円、防犯窓加算時は最大300万円)

東京都既存住宅省エネ改修促進事業では、省エネ診断や断熱化工事、設備効率化などの省エネに関わる住宅リフォーム及び関連費用を東京都が一部負担してくれる補助金です。この補助金の手続きは、事業を実施する設計者、販売事業者又は改修の工事施工者に代理委任することができます。2026年度からは、国のみらいエコ住宅2026事業や先進的窓リノベ2026事業などの国の補助金と原則として全額併用(両取り)が可能となりました。ただし、工事契約前の事前申込が原則必須である点や、不正受給防止のため「現金の受け渡し」による決済は全面的に補助対象外となり、実績報告時に銀行振込明細などの金融機関が発行した支払証明書の提出が義務付けられた点に注意が必要です。

担当課:公益財団法人東京都環境公社(クール・ネット東京)
公式サイト:東京都既存住宅省エネ改修促進事業

【2026年最新版】東京都・豊島区で使える窓リフォーム補助金!

快適な暮らしを実現するために、最も費用対効果が高いと言われているのが「窓の断熱リフォーム」です。2026年度は、国の「先進的窓リノベ2026事業」と東京都の助成金(クール・ネット東京)、さらに豊島区エコ住宅普及促進費用助成金を併用することで、自己負担額を大幅に抑えられるケースもあります。

東京都の制度を活用すれば、高断熱窓への改修に対して費用の半額相当(最大200万円)が助成されるほか、CPマークを取得した「防犯窓」を導入する場合は通常の約2.5倍の割増補助(最大300万円)が受けられます。
補助金をもらい損ねないための必須条件や、正しい申請手続きの順番について事前に確認しておきましょう。

豊島区のリフォーム補助金に関する行政問い合わせ窓口

国や東京都の省エネ関連補助金(クール・ネット東京など)は、管轄が豊島区ではなく、それぞれの事務局や東京都のため、そちらに直接問い合わせしていただく必要があります。豊島区独自の補助金については、申請する制度内容(耐震・一般リフォームか、省エネ・エコ住宅改修か)によって担当課が細分化されています。

問い合わせ先
住宅修繕・リフォーム資金助成や耐震改修について:
豊島区役所 住宅・マンション課マンショングループ(直通電話:03-3981-1385)

エコ住宅普及促進費用助成金(窓断熱など)について:
豊島区役所 環境政策課事業グループ(直通電話:03-3981-2771)

所在地
〒171-8422
豊島区南池袋2-45-1

電話番号
03-3981-1111
(豊島区コールセンター)

営業時間
午前8時30分から午後5時15分まで
(土曜、日曜、祝日、12月29日~1月3日は閉庁)

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豊島区で後悔しない!リフォーム補助金を賢く組み合わせる完全マニュアル

住宅のリフォームを検討する際、多くの区民が直面するのが「どの公的支援が自分の工事に使えるのか」という複雑な制度の壁です。2026年現在、豊島区で利用できる補助金や助成金は、国が実施する大規模な支援事業、東京都が推進する広域環境施策、そして豊島区が独自に提供するローカルな福祉・環境制度の3つの階層に分かれて運用されています。これらを正しく理解し、賢く活用するための具体的な解説と、申請プロセスで絶対に避けるべき重大な罠について詳しく紐解いていきます。

国・都・区の補助金は「トリプル両取り」が新常識!実質負担を劇的に減らす併用スキーム

豊島区での住宅リフォームを最も経済的に進める鍵となるのが、異なる行政機関から支給される補助金を上手に重ね合わせる「トリプル両取り(多角併用)」の設計です。

一般的に公的補助金の世界では、同一の改修箇所に対して複数の公的資金から重複して補助を受けることは原則として禁止されています。しかし、施工する部位や目的、使用する補助制度の財源をあらかじめ上手に切り分ける「見積分け」という工夫を施すことで、すべての行政階層の補助金を矛盾なく同時に受給することが可能となります。

例えば、お風呂やキッチンの断熱・バリアフリー仕様の導入には国のみらいエコ住宅2026事業を適用し、お風呂の高断熱浴槽設置に対しては東京都の既存住宅における省エネ改修促進事業から上限9.5万円の給付を受け取ります。給湯器の交換には国の給湯省エネ2026事業を活用して最大12万円を、さらに複数の窓に対する断熱改修には国の先進的窓リノベ2026事業の定額給付と、豊島区のエコ住宅普及促進費用助成金による機器設置費用の4分の1(上限10万円)をそれぞれ重ねて申請することが可能です。

このように各層の制度を高度に組み合わせ、かつ国や都の補助対象外となる解体撤去費や給排水配管工事にのみ豊島区独自の住宅修繕・リフォーム資金助成事業を割り当てることで、総工事費300万円(税抜)のプロジェクトに対して合計110万円を超える給付金を獲得し、自己負担額を約37%オフにまで大幅に圧縮するような賢いリフォームプランが実現します。

ただの設備交換は対象外?水回りリフォームを「補助金対象」にする賢いパッケージ仕様

「古くなった浴室やトイレを新しい製品に交換すれば、自動的に補助金がもらえるはずだ」と誤解している方は少なくありませんが、リフォームを計画する上でこの認識は最大の盲点となります。

公的補助金制度において、経年劣化を理由とする単なる設備機器の新品交換工事に対して補助金が直接交付されることはありません。浴室、トイレ、キッチン、洗面台といった水回りリフォームで補助金を受け取るためには、節水や断熱といった「省エネ性能の向上」や「バリアフリー化」などの公的に規定された要件を工事の仕様書に明確に組み込む必要があります。

浴室(お風呂)リフォームであれば、浴槽を優れた保温効果を持つ高断熱浴槽に変更し、シャワーに節湯水栓を採用した上で、浴室暖房乾燥機や手すりの設置、出入口の段差解消といった要素をセットで導入することで、国のみらいエコ住宅2026事業の要件を満たすことが可能となります。

特に注意しなければならないのが、国のリフォーム補助金で一貫して定められている「1申請あたりの合計補助額5万円以上」という最低申請ラインの壁です。例えば、節水型トイレを単体で最新型に交換した場合、それによる国からの補助金額は2万〜3.5万円程度にとどまるため、単独ではこの5万円ラインをクリアできず、1円も補助金を受け取ることができなくなってしまいます。

この問題を解決するためには、トイレ交換と同時に立ち上がり用手すりの設置やドアの引き戸化を行うか、浴室やキッチンなど他の水回り部位の改修を一体的に計画する「水回り一括パッケージ」として工事を進めることが、補助金受給を確実にするための鉄則です。

キッチンや洗面台についても、必須工事である節湯水栓の採用に加え、掃除しやすいレンジフードや、エネルギー効率に優れたビルトイン自動調理対応コンロなどの子育て対応設備、あるいは洗面所出入口の段差解消などのバリアフリー工事を上手に合算させて、補助要件である5万円以上のハードルを確実に突破する仕様を設計してください。

【2026年新ルール】現金払いは1円も戻らない!東京都補助金での決済方法の罠

2026年度(令和8年度)より、東京都が実施する既存住宅における省エネ改修促進事業(クール・ネット東京)において、極めて厳格な不正受給防止措置が導入されました。これにより、リフォーム費用の「支払い方法」の選択一つで、数十万円以上の損得が分かれることになります。

新ルールの下では、リフォーム工事が完了した際の実績報告時において、実際に費用を支払ったことを公的に証明する書類として「金融機関が発行した支払証明書(振込明細書等)」の提出が全面的に義務付けられています。これに伴い、従来のような「現金の手渡し」による取引は、金額や領収書の有無にかかわらず一切補助対象外となってしまいます。

長年付き合いのあるなじみの施工会社だからとその場で現金手渡しで支払ってしまったり、手渡しの方が安心だからと安易に決済を行ってしまったりすると、せっかく事前申込をして承認を得ていた窓の断熱改修や高断熱浴槽設置に関する都の補助金(最大200万円、防犯窓加算時は最大300万円)がすべて失格となってしまいます。東京都の省エネ・断熱リフォーム補助金を申請する際は、必ず銀行振込やクレジットカードなど、金融機関のシステムを通じて公的に取引の履歴が残る「キャッシュレス決済」を利用して支払いを行ってください。

使える人の所得条件に要注意!豊島区の「住宅修繕・リフォーム資金助成(最大20万円)」

豊島区が独自に実施している一般リフォーム向けの制度として広く知られているのが、最大20万円(修繕は上限10万円)が助成される住宅修繕・リフォーム資金助成事業です。しかし、この制度は豊島区民であれば誰でも使えるわけではなく、非常に厳密な利用制限やローカルな指定ルールが設けられています。

この制度における最大のハードルは、世帯に対する「厳しい所得制限」です。本事業は、所得が少ないために住まいの修繕や改善工事を行うことが困難になっている区民を救済する福祉的な目的から予算が組まれているため、前年の世帯の月額所得の合計額が原則として158,000円以下の世帯しか利用することができません。60歳以上の高齢者のみの世帯や、心身障害者がいる世帯、小学校就学前の子どもがいる子育て世帯等の特別区分に該当する場合でも所得要件は214,000円以下までしか緩和されないため、中間所得層以上の一般的なファミリー世帯はこの助成金を利用することができません。

さらに、工事を依頼する事業者についても、施工会社が豊島区住宅相談連絡会の会員であり、かつ豊島区内に主たる事務所を持つ民間事業者でなければならないという厳格な発注要件があります。大手ハウスメーカーや、インターネットの一括見積もりサイトを経由して選定した区外の事業者に施工を依頼した場合は、たとえ所得条件を満たしていても助成対象外となります。

加えて、区内でも多発している悪質な点検商法(「屋根が壊れている」と不安をあおって不要な工事を急がせる手口)への対策および補助金の不正受給防止のため、区の公式ホームページには申請書類が一切掲載されていません。利用の際は、必ず契約・着工前に役所の住宅・マンション課マンショングループに直接相談を行い、指定されたプロセスを経て申請を進める必要があります。所得制限に該当しない一般世帯の方は、この制度ではなく、国や東京都が提供する省エネ・断熱補助金を主軸にリフォームを計画することが経済的にも合理的です。

シニア世帯必見!最大37.9万円がもらえる豊島区独自の「高齢者自立支援住宅改修助成」

豊島区内に居住する65歳以上で、要支援または要介護の公的認定を受けている高齢者と同居している、もしくは該当する世帯である場合、介護保険制度と豊島区独自の高齢者福祉制度を重ね合わせることで、極めて手厚いリフォーム支援を受けることが可能です。

通常、介護保険制度におけるバリアフリー改修では、手すりの設置や段差解消などの工事に対して生涯20万円を上限(最大9割給付)とした住宅改修費支給が受けられます。これに対し、豊島区独自の高齢者自立支援住宅改修助成事業は、介護保険の20万円の枠を使い切ってしまった大規模なバリアフリー改修や、介護保険では給付対象外となる特定の大型設備更新を強力に補完する制度となっています。

この区独自の設備改修助成では、高齢者の自立した生活や介護負担の軽減に直結する部位改修に対し、それぞれ非常に高額な助成限度額が設定されているのが大きな特徴です。

またぎやすい低い浴槽やバリアフリー仕様へと浴室を刷新する浴槽取替えに対して最大37.9万円、車椅子でも安全に調理を行えるようにキッチンの高さを変更するような流し台等取替えに対して最大15.6万円、立ち座りが困難な和式便器を快適な洋式便器へと変更するトイレの便器洋式化に対して最大10.6万円の助成枠が個別に用意されています。

この高齢者自立支援助成を利用する際も、例外なく「必ず工事の契約・着工前」に役所へ申請を行うことが義務付けられています。住まいの地域を管轄する「高齢者総合相談センター」が相談・受付の窓口となりますので、ケアマネジャーと緊密に相談しながら、必ず見積もり段階で手続きを開始してください。

【事前vs事後】同一リフォームでも異なる「申請タイミング」の致命的な罠

リフォーム補助金を活用する計画において、最も頻発し、かつ取り返しのつかない大失敗となるのが「リフォーム工事が終わってから補助金を申請しようとしたら、事前申請が必須の制度だったため1円も支給されなかった」というスケジュール管理の誤りです。豊島区でのリフォームにおいて、利用する制度ごとに申請書類を提出すべきタイミングが「工事の前」と「工事の後」に明確に分かれているため、手続きのタイムラインを完璧に把握しておく必要があります。

まず、工事の契約締結前または着工前の申請が必須(事前申請)であるグループです。これには、豊島区の住宅修繕・リフォーム資金助成事業、高齢者自立支援住宅改修助成事業、および東京都の既存住宅における省エネ改修促進事業(クール・ネット東京)が該当します。これらの制度を利用する場合は、事前にすべての見積書や施工前の写真などを添えて役所や公社の窓口へ事前申請(事前相談)を行い、交付決定通知や承認書が手元に届く前に契約を交わしたり工事を開始したりしてしまうと、その時点でいかなる理由があっても受給資格を完全に失い、失格となります。

一方で、工事が完了し、費用の支払いが完了した後に申請する(事後申請)グループも存在します。豊島区独自のエコ住宅普及促進費用助成金がこれにあたり、機器の施工および支払いが完全に完了した後に、領収書の写しや施工前後の写真を揃えて、豊島区役所環境政策課事業グループへ申請書を提出するルールとなっています。

このように、同一のリフォーム工事であっても、対象とする設備や工種によって申請のタイミングが「事前」と「事後」に複雑に分裂するため、一般の施主がすべてを自ら管理するのは容易ではありません。複数の制度を組み合わせる場合は、事前にすべての申請スケジュールを緻密に設計し、必要書類の手配や役所との事前交渉に精通した「補助金の実績が豊富な地元の施工業者」を見積もり段階から選定し、伴走してもらうことがリフォーム成功のための極めて重要な第一歩となります。

施工事例

東京都豊島区エリア密着の住宅設備協同組合。お客さまから続々と喜びの声が届いております。
キッチンだけでなくお風呂やトイレなどの水回りのリフォームも行なっております。

システムキッチンのリフォーム施工事例

Before

お客様からキャビネットや壁のデザイン、水栓周りを
一式変更したいとご依頼が来ました。

After

新式のシステムキッチンを導入し、
キャビネットには木目柄のデザイン、壁には透き通った白色を採用。
前と比べてすごく使いやすいとの声を頂きました。

システムキッチンのリフォーム施工事例

Before

手入れが煩わしいグリルや食洗器の汚れが気になっていました。

After

新しいタイプのグリルと食器洗い機を取り入れ、キャビネットには壁や床と調和するカラーデザインを採用しました。

ユニットバスのリフォーム施工事例

Before

壁や鏡などは綺麗に使われていましたが
照明と壁の色から古くて暗い雰囲気となっていました。

After

最新ユニットバスへ交換して、清潔で明るいお風呂へ。
お風呂で最大限リラックスできるように、
段差付きのバスタブも導入しました。

ユニットバスのリフォーム施工事例

Before

突っ張り棒のサポートや天井部分の着色が目立つ状態でした。

After

シャワーや温水調節器を完全に交換し、石目柄の最新のユニットバスを設置しました。

トイレのリフォーム施工事例

Before

室内はとても綺麗でしたが、
ドア枠の剥がれ具合が気になる様子でした。

After

ドア枠だけでなく室内の壁も合わせて塗装しました。
最新のトイレに取替え、利便性と清潔感が染み渡るトイレに変わりました。

 

東京都・豊島区でリフォーム会社をお探しなら!

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受付:月〜土 9:00〜17:30

会社情報

法人名
都知事認可法人 東京住宅設備協同組合

所在地
〒161-0033
東京都新宿区下落合三丁目17番35号 4F

代表理事
松崎 祐士

豊島区の水回り・省エネリフォームは「東京住宅設備協同組合」へお気軽にご相談ください! 

複雑な補助金制度の組み合わせや、ご自宅に最適なリフォームプランの設計に少しでも不安を感じた方は、ぜひ都知事認可法人 東京住宅設備協同組合にお気軽にご相談ください。

当組合は、豊島区エリアに密着し、キッチンや浴室(お風呂)、トイレ、洗面台といった水回りのリフォームから、窓の断熱改修や省エネ・創エネ設備の導入まで、豊富な施工実績をもとに幅広くサポートしております。

「我が家で使える補助金の総額はいくらになる?」「予算50万円以内で収まるような水回りリフォームは可能?」「タイルのお風呂からユニットバスへ変更したい」など、どんなに小さな疑問やご要望でも大歓迎です。面倒で複雑な国や自治体への補助金申請手続きについても、当組合の専門スタッフが親身になって伴走し、確実な受給をサポートいたします。

お見積もりや現地訪問のご依頼はもちろん、メーカーショールームへの同行相談も承っておりますので、まずは現在の住まいのお悩みをお聞かせください。

【お問い合わせ・ご相談窓口】

  • お電話でのお問い合わせ
    0120-155-206(受付時間:月〜土 9:00〜17:30)
  • LINEでのご相談
    スマートフォンから約60秒で簡単に見積もり・相談の申し込みが可能です。
  • Webお問い合わせフォーム
    「タイル交換だけお願いしたい」といった部分的な修繕から全体のリノベーションまで、24時間いつでも受付中です。ホームページのお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください(休業日を除き、48時間以内にご返信いたします)。

補助金を賢く最大限に活用し、快適で省エネな住まいを一緒に実現しましょう。皆さまからのご連絡を心よりお待ちしております。

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