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【2026年最新】神戸市で使えるリフォーム補助金・助成金一覧

目次

本記事では、リフォームに関する補助金制度について詳しく解説しているため、一部専門的な内容も含まれます。
制度の細かな内容よりも、「どのような補助金があり、自分のリフォームが対象になるのか」をまず知りたい方は、こちらよりお気軽にご連絡ください。
県知事認可法人である当組合が、どなたでも無料でご相談を承っています。
※ご検討中のリフォーム内容や家屋の状態により、補助金の適用可否は異なります。

神戸市の住宅リフォーム補助金・助成金制度一覧

兵庫県神戸市で住宅リフォームを行う際には、以下の補助金や助成金が使えます。

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1.神戸市住宅改修助成事業(高齢者・障害者向けバリアフリー住宅改修)

神戸市住宅改修助成事業(高齢者・障害者向けバリアフリー住宅改修)

補助内容:バリアフリー改修工事費の一部助成(介護保険住宅改修費等と一体的に運用)
補助対象:要介護・要支援認定者または障害者がいる世帯(生計中心者の前年所得600万円以下 ※給与のみの場合は800万円以下)

高齢者や障害者の身体状況に合わせたバリアフリー改修工事(手すりの設置や段差解消、和式から洋式便器への取替え、引き戸への扉取替え等)を支援する制度です。支給限度額は100万円で、介護保険の住宅改修費(20万円)と一体的に運用されるため、そこから20万円を控除した最大80万円が助成されます。世帯の課税状況により助成率が異なり、必ず工事着工前に事前申請をして「住宅改修助成事業決定通知書」の交付を受ける必要があります。

担当課:お近くのあんしんすこやかセンター(介護保険対象の方)または区役所保健福祉課(身体障害者手帳対象の方)
公式サイト:住宅改修助成事業(神戸市公式ホームページ)

2.神戸市すまいの耐震診断員派遣事業

神戸市すまいの耐震診断員派遣事業

補助内容:派遣にかかる費用の10割
補助上限額: 無料(派遣費用全額)

建物の耐震性を診断するため、無料で耐震診断員(建築士)を派遣する制度です。 これまでの昭和56(1981)年5月31日以前に着工された住宅に加え、2026年10月1日からは、2000(平成12)年5月31日以前に着工された木造住宅(在来軸組構法かつ2階建て以下)も新たに対象へと拡大されます。申込みの事前受付は2026年9月1日から開始されます 。

担当課:神戸市すまいの安心支援センター「すまいるネット」
公式サイト:耐震診断 – 自分のすまいを知る

3.神戸市吹付けアスベスト除去等補助制度

神戸市吹付けアスベスト除去等補助制度

補助内容:①調査費用にかかる10割 ②除去等にかかる工事費用3分の1
補助限度額:①25万円 ②300万円

市民や建物を利用する人の健康被害を防止するため、市内にある民間建築物の吹付け建材に含まれるアスベストの含有調査や、その除去などの工事費用の一部を補助する制度です。 2026年度の受付は、先行受付が2026年6月22日から7月31日まで、一般受付が2026年8月3日(月曜)から12月11日(金曜)までとなっており、2027年3月31日までに完了実績報告書の提出が必要です。予算上限に達し次第受付を終了します 。

担当課:建築住宅局安全対策課ビル防災対策係(窓口12)
公式サイト:神戸市吹付けアスベスト除去等補助制度

4.兵庫県産木材利用木造住宅特別融資

兵庫県産木材利用木造住宅特別融資

融資限度額:100万円以上500万円以内(各種条件を満たせば最大400万円加算)
融資利率:0.8%(固定金利)

本制度は、兵庫県産の木材を用いた木造住宅をリフォームや新築、増改築、既存住宅長寿命化される方に、兵庫県と金融機関が協力して資金を融資する長期固定金利の住宅ローンです。県内にある居住するための住宅で、県産木材を30%以上使用した木造住宅が対象となります。返済期間は35年以内ですが、リフォームの場合に限り10年以内となっています。

担当課:兵庫県農林水産部林務課木材利用班
公式サイト:県産木材を利用した木造住宅(兵庫県産木材利用木造住宅特別融資制度)

5.兵庫県空き家活用支援事業

兵庫県空き家活用支援事業

補助内容:空き家の機能回復および設備改善に係る改修工事費の一部助成
補助条件:築20年以上・空き家期間6ヶ月以上・水まわりが10年以上未更新で、耐震性(改修後の確保も可)を備えた住宅(災害危険区域等は除く)

2026年度(令和8年度)の補助金は40万円〜上限135万円(建築物のタイプや世帯構成等により変動)となっており、申請期間は令和8年4月13日(月曜日)~令和8年12月25日(金曜日)※予算上限に達し次第終了です 。

担当課:兵庫県土木部住宅建築局住宅政策課
公式サイト: 空き家活用支援事業

【2026年版】神戸市でおすすめの住宅リフォーム補助金

2026年に使える極めてお得な国の省エネリフォーム補助金が「住宅省エネ2026キャンペーン」です。その中の一事業である「みらいエコ住宅2026事業」では、高断熱浴槽(48,000円)や浴室乾燥機(27,600円)、節水型トイレ(最大34,500円)、ビルトイン食洗機(30,000円)などの導入に対して、1戸あたり最大40万〜100万円の補助金が交付されます。ただし、平成28年(2016年)12月31日以前に新築された既存住宅が対象となり、トリガールームの窓改修などの必須工事を2つ以上組み合わせる必要があります。申請は2026年3月以降に順次開始され、遅くとも2026年12月31日までに予算上限に達し次第終了します。

担当課:住宅省エネ2026キャンペーン合同窓口
公式サイト:住宅省エネ2026キャンペーン

兵庫県神戸市のリフォーム補助金に関する行政問い合わせ窓口

問い合わせ先
神戸市すまいの安心支援センター「すまいるネット」

所在地
〒653-0042
神戸市長田区二葉町5丁目1-1 アスタくにづか5番館2階

電話番号
078-647-9900

営業時間
午前10時00分から午後5時00分まで
(水曜、日曜、祝日、年末年始は閉庁)

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神戸市で水回りリフォームを検討するなら知っておくべき最新補助金活用法

神戸市でキッチンやお風呂、トイレといった水回り設備のリフォームを計画している方にとって、補助金を活用して自己負担をいかに抑えるかは最も大きな関心事ではないでしょうか。2026年度は、国が実施する大規模な省エネ支援制度や、神戸市独自のバリアフリー・耐震化補助金が大きな転換期を迎えています。これらの制度は、単一の工事で申請するよりも、複数のリフォーム箇所を賢く組み合わせることで効果が何倍にも膨らみます。本セクションでは、神戸市にお住まいの方が今すぐ実践できる、補助金を最大限に受け取るための具体的なスタッキング方法や最新の申請実務について解説します。

「みらいエコ住宅2026事業」を水回りリフォームで賢く活用する基準

水回り設備を一新したい場合、まず注目すべきなのが国の みらいエコ住宅2026事業 です。この制度は、省エネ性能を高める改修工事に対して手厚い支援を行うもので、子育て世帯に限らずすべての世帯が利用できる非常に使い勝手の良い支援策となっています。

みらいエコ住宅2026事業では、お風呂やキッチン、トイレの更新時に導入する最新のエコ設備が定額補助の対象となります。例えば、冬場の寒さを和らげる高断熱浴槽の設置に対しては48,000円、お湯の消費を抑える各種節湯水栓の導入、さらに節水効果の高い最新の節水型トイレを導入した場合は最大34,500円の補助金が交付されます。また、家事の負担を軽減するビルトイン食洗機の設置で30,000円、あるいは浴室乾燥機の設置に対して27,600円などの家事ラク設備も、一定のエコ住宅設備工事とセットで実施することで補助対象に加算できます。ただし、2026年からは対象となる住宅の要件が厳格化されており、原則として平成28年(2016年)12月31日以前に新築された既存住宅である必要があります。さらに、単にお風呂やキッチンを新しくするだけでは申請が認められず、トリガールームと呼ばれる特定の1居室におけるすべての窓の断熱改修など、定められた必須工事をクリアすることが条件となっています。

「お風呂・窓・給湯器」のセット改修で補助額を跳ね上げるパッケージ戦略

みらいエコ住宅2026事業を利用する際、多くの人が直面するのが「合計補助額が一定基準に達しないと申請できない」というルールの壁です。特に、お風呂やトイレの単体リフォームのみを予定している場合、申請下限額である5万円以上の条件を満たせずに補助金を逃してしまうリスクがあります。

そこで強くおすすめしたいのが、水回りリフォームに合わせて、お家の断熱性と省エネ性能を劇的に向上させる窓や給湯器の同時工事をセットで行うパッケージ戦略です。お風呂の改修を行う際、浴室にある窓に対して先進的窓リノベ2026事業を活用し、高い断熱性能を持つ内窓(二重窓)の設置を同時に行います。窓の結露や冷え込みを劇的に改善するこの工事は、窓のサイズに応じて最大100万円を上限とする手厚い定額補助が受けられます。さらに、お風呂で使用するお湯を沸かす給湯器を、省エネ性能が高い最新のエコキュートやハイブリッド給湯機へと交換することで、給湯省エネ2026事業から最大17万円までの定額補助を上乗せすることができます。このように「水回り設備」「断熱窓」「高効率給湯器」を複合的に組み合わせることで、それぞれの補助金制度からトリプル受給を合法的に成立させることが可能です。個別に時期をずらして工事を行うよりも、養生費や処分費といった現場諸経費を圧縮できるため、工事費用の総額を賢く抑えながら快適な住環境を整えることができます。

福祉や耐震など神戸市独自の支援制度と税制優遇のスタッキング術

国が実施する全国共通の省エネキャンペーンに加え、神戸市では市民の安全で快適な暮らしをサポートするため、非常に手厚い独自制度を多数設けています。これらの市独自制度と、リフォーム後に受けられる減税措置を組み合わせることで、さらに自己負担を最小限に抑えることが可能です。本セクションでは、高齢者や要介護者がいるご家庭向けの福祉制度から、2026年に大きな注目を集めている耐震改修補助の最新動向、そして工事後の確定申告で得する減税制度の併用方法までを詳しくご紹介します。

「住宅改修助成事業」と介護保険のバリアフリー改修を一体利用する方法

ご自宅にご高齢の家族や、介護が必要な要介護・要支援認定者がいる世帯、または身体障害者手帳をお持ちの方がいる世帯では、神戸市独自の福祉リフォーム助成金を活用したバリアフリー化が大変効果的です。

要介護度に関わらず一律20万円までの改修費用に対して、所得区分に応じて原則7割〜9割が給付される国の介護保険住宅改修費の支給制度が基本となります。しかし、在来工法の古い浴槽からユニットバスへの全面的な変更や、脱衣所との段差解消、トイレスペースの拡幅といった大規模なバリアフリー工事を行う場合、20万円の給付枠だけでは足りないケースがほとんどです。そこで神戸市では、この介護保険の枠を超えた工事費用に対して、上限100万円の住宅改修助成事業を用意し、一体的に運用しています。生計中心者の前年分の所得が600万円以下(給与のみの場合は800万円以下)といった制限はありますが、介護保険から給付される20万円を控除した、最大80万円分を神戸市が助成してくれるため、高額になりがちなお風呂やトイレのバリアフリー工事を驚くほど少ない自己負担で実施できます。

2026年4月・10月の大幅拡充!「神戸市住宅耐震化促進事業」の最新改定

阪神・淡路大震災の教訓から住宅の耐震強化に力を入れている神戸市では、2026年度に既存住宅の耐震改修補助制度において、過去に類を見ないほど歴史的な大規模拡充を実施しています。

まず、2026年4月1日の法改正により、木造の戸建住宅に対して実施する大規模な耐震改修工事への補助上限額が、従来の100万円から115万円へと大幅に引き上げられました。さらに見逃せないのが、2026年10月1日から開始される対象築年数の大幅な拡大です。これまで補助の対象外となっていた、1981年(昭和56)年6月1日から2000(平成12)年5月31日までに着工された木造住宅(在来軸組構法かつ2階建て以下)についても、新たに無料の耐震診断員派遣や耐震改修補助金が適用されることになりました。この新築年数拡大の事前申込は2026年9月1日からすでに開始されています。古いご実家のリノベーションやお風呂工事に合わせてお家の構造や基礎を根本から補強したいとお考えの方は、この劇的に強化された耐震補助のタイミングを絶対に逃さないようにスケジュールを組むことが賢明です。

補助金と「減税制度」をスタッキングして実質コストをさらに抑える裏ワザ

リフォームにかかる支出を抑える仕組みは、現金として直接振り込まれる補助金だけにとどまりません。リフォーム工事が完了した後に、所得税や固定資産税を大幅に安くできる「減税制度」を賢く組み合わせることで、実質的な工事コストを限界まで引き下げることができます。

まず、ローンを組まない現金一括でのリフォームであっても、省エネやバリアフリー、耐震といった特定の条件を満たす改修を行った場合は、標準的な工事費相当額の10%(最大20万〜25万円)がその年の所得税から直接控除されるリフォーム促進税制(投資型減税)が利用できます。この所得税控除を受けるためには、施工会社などが発行する増改築等工事証明書の添付が必要です。さらに、工事が完了してから3か月以内に神戸市市税事務所へ申告書を提出することで、翌年度の固定資産税を軽減できる減額措置も併用できます。窓などの断熱改修を含む省エネリフォームを実施した場合は、居住部分の床面積120平方メートル相当分までの固定資産税額が3分の1減額され、手すりの設置や段差解消などのバリアフリーリフォームを行った場合も、床面積100平方メートル分までが3分の1減額されます。補助金を受給した場合は、総工事費用から補助金を差し引いた「実質的な自己負担額」をベースに各種控除が計算されますが、補助金と国・市の税制優遇を「スタッキング(重ね掛け)」することは完全に認められているため、リフォーム時には必ず忘れずに確定申告と申告手続きを行いましょう。

面倒な手続きをクリアし補助金を確実に受け取るための申請実務

神戸市におけるリフォーム補助金や福祉助成金の申請手続きは、近年オンライン化が進み利便性が大幅に向上しています。しかし、どんなに優れた制度であっても、手続きを行うタイミングの基本ルールを一つでも誤ると、補助金が1円も受け取れなくなる厳しい落とし穴が存在します。本セクションでは、新設された専門窓口でのオンライン申請の進め方や、申請ミスを防ぐための重要ルールについて詳しく解説します。

オンライン申請「e-KOBE」の本格活用と「着工前」厳守の鉄則

介護保険制度に基づくバリアフリー住宅改修の受付窓口は、これまで各区役所の担当課に分散していましたが、現在は中央区三宮町の神戸市介護保険住宅改修・福祉用具購入事務センターへ一元化され、手続きのスピードアップが図られています。これに伴い、神戸市スマート申請システムe-KOBEによる24時間受付の電子オンライン申請が本格的に導入されており、紙の書類や役所窓口への持参を必要としないデジタル申請が主流となっています。

しかし、ここで最も注意しなければならない鉄則は、必ず工事請負契約を締結する前、かつ実際の工事に着工する前に事前申請を完了させ、行政からの交付決定通知を受け取ることです。事後申請は理由のいかんを問わず一切受理されず、1円もお金がもらえなくなってしまいます。さらに、事前申請時には「工事前の現況を示す写真」が必ず要求されます。こうした複雑な事務手続きや写真撮影の保存、事前協議をスムーズに行うためには、兵庫県に登録された登録施工業者を選び、契約の最初の打ち合わせ段階から「補助金を活用したい」という意思を明確に伝えておくことが、確実にお得なリフォームを成功させるための最大の近道です。

施工事例

兵庫県神戸エリア密着の住宅設備協同組合。実際にリフォームを行ったお客様からの声を2つご紹介します。

システムキッチンのリフォーム事例

Before

システムキッチンの導入を検討していました。

After

システムキッチンの導入に合わせて、
ビルトイン食洗器も入れ、利便性に優れたキッチンになりました。

洗面台のリフォーム事例

Before

洗面台から内装まですべてを変えたいとのご依頼でした。

After

床は変えずに壁は白色に張り替え。
壁横の棚は取り除き、洗面台の鏡を収納タイプに変えました。
リフォーム後、とても上品な雰囲気になりました。

トイレのリフォーム施工事例

Before

室内はとても綺麗でしたが、
ドア枠の剥がれ具合が気になる様子でした。

After

ドア枠だけでなく室内の壁も合わせて塗装しました。
最新のトイレに取替え、利便性と清潔感が染み渡るトイレに変わりました。

神戸市の補助金リフォームは「大阪兵庫住宅設備協同組合」が全力サポート

神戸市で水回りやバリアフリーなどのリフォームをご検討中なら、補助金や助成金を最大限に活用できる専門家への相談が一番の近道です。国や自治体の制度は非常にお得である一方、適用条件の確認や必要書類の準備、さらには工事前の事前申請など、クリアすべきハードルが多く存在します。当組合では、神戸エリアに密着した確かな施工力と豊富な知識により、お客様の理想の住まいづくりを資金面から施工までトータルで支えます。

府知事認定の確かな実績!面倒な手続きはすべて丸投げで安心

当組合は、府知事認定を受けた信頼ある大阪兵庫住宅設備協同組合です。お風呂やユニットバスの交換、システムキッチンの導入、トイレや洗面の改修にいたるまで、複雑な補助金申請の手続きも、該当するリフォームであれば当組合にすべて安心してお任せ(丸投げ)いただけます。

「我が家はどの補助金の対象になる?」「予算に合わせてお風呂を新しくしたい」といった具体的なご相談から、現地調査に基づくお見積もりまで、専任のスタッフが丁寧にお答えいたします。まずはスマートフォンからいつでもご連絡いただけるLINEで無料相談、またはお電話(フリーダイヤル:0120-767-645、受付時間は10:00〜18:00、水曜定休日)より、まずはお気軽にお問い合わせください。

 

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受付:10:00〜18:00(水曜定休日)

会社情報

法人名
大阪兵庫住宅設備協同組合

所在地
〒550-0015
大阪府大阪市西区南堀江1-11-21

代表理事
松崎 祐士

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お問い合わせ

「補助金や助成金をなるべく使って住宅リフォームしたい」「システムキッチンを導入して欲しい」などの要望から「ユニットバスの予算感はどれくらい?」「狭い家でもリフォームできる?」等の質問まで、どんなことでもお気軽にお問い合わせください。48時間以内に返信をさせていただきます。(※休業日は除く)

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